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立花正風体連瓶

京都の家元での研修は、早くも来年四月の学院いけばな展の準備が始まりました。
立花の連瓶をしてみたくて、使用する花器を持参しました。四月は別な花器を使います。先生にご相談がてら、試作の試作をしてみました。
連瓶をしてみたいと思いつつ、細かい所がよく分からなかったので、やってみて良かったです。イメージ湧きました^_^
花器、花材は全く変わりますので、上手く生けれるか心配ですが、楽しみでもあります*\(^o^)/*

今回の連瓶は授業で使わなかった竹を活用して、無理やり竹の胴を取り入れていますσ^_^;
見せ場の紅葉のナナカマドと他の花材との取り合わせが難しいと感じました。

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